農林水産省主催イベント「再生型農業・持続可能な農地土壌保全に貢献する革新的な日本の技術 ・アプローチに関するワークショップ」への参加

農林水産省は、2026年3月12日(木曜日)、地球規模の課題である土壌劣化や気候変動に対処するため、「再生型農業・持続可能な農地土壌保全に貢献する革新的な日本の技術・アプローチに関するワークショップ」を開催しました。鳥取大学国際乾燥地研究教育機構(IPDRE)より、恒川機構長(鳥取大学副学長)が参加し、エチオピアを中心としたIPDREの取組みや今後の方向性について発表、意見交換されました。

https://www.maff.go.jp/j/yusyutu_kokusai/i_meeting/environ_meeting/dojyo/260327.html

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